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デイビッド・セイン

「Stage0のオススメ!ワークアウトの進め方」

Hello!  デイビッド・セイン英語ジムのKAZUです!
もう少しでHalloweenだね!みんなはどんな仮装するかもう決めた?
衣装選びってわくわくするよね♪
 

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今日は「Stage0のオススメ!ワークアウトの進め方」のSTEP1~4をみんなに伝えるね!
 
ポイントは「アメリカの子ども達が自然に母国語=英語を習得する、その同じプロセスをたどること」。
 
■STEP1 問題と解く
 
もし間違いがあったら、再度チャレンジしてください。これは学校の定期試験ではありませんから、いくら間違えても構いません。後で確認、修正して、自分の「英語耳」を養います。「あ、そうか」「なるほどね」という具合に軽い気持ちが一番でNo pressure.とはこのことです。
全問正解だったら、次へ進みます!
 
 
■STEP2 文字を見ずに、1つのTrackを繰り返し聴く
 
文字を見ずにNatural Speaking Speedで通して聴きます。
 
特に社会人の方は学校での英語教育を経ているので、文字を見てしまうと先に文の内容を飲み込んでしまい、英語の音声を聴いた時に、必ず「聴けたつもりになる」「聴けたと勘違いする」現象がおきます。これでは「英語耳」は育ちません。ですから、最初は文字を見ないでください。
 
また、これを聴きながら、音声にかぶせて聴こえたとおりに口の中でモグモグ言うのも良いでしょう。(マーマリング)
 
■STEP3 テキストを見ながら聴き、聞き取ったTrackの内容を確認する。
 

耳から入った情報と、目から入った情報が一致しているか確認しましょう。
「え?そうなんだ」とか「全然違っていた」と思うことがあるかも知れません。
そのときは、何度も納得がいくまで繰り替えし聴いてみましょう。
今後はパーフェクトで聴けるはず♪
 
■STEP4 シャドーイングを繰り返す
 
英会話ができるようになるためには、言葉に出して練習することが絶対必要です。
黙っていてはだめ、聞き流すだけではだめです。
ネイティブ英語の発話を、そっくりそのままマネをしてすぐに追いかけるように、かぶせるように発話します。テキストに書いてあるとおりに「音読」するのではなく、聴こえたとおりに発話するのが、正しい学習法です。
 
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この積み重ねがリスニング能力・スピーキング能力・ネイティブ感覚を生み出し、培い、鍛え、自在に会話ができるあなたの姿が現実のものとなるのです♪

 
ぜひ楽しくワークアウトしてみてください!
KAZU<3
 


 

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